| 最新情報 |
全国各地での展覧会の開催予定やメディア掲載情報などをお知らせします。 |
No.25 2008年5月30日
福岡県 千光寺展 あじさい祭り
日本最古の禅寺 曹洞宗龍護山千光寺 での展示会です。所在地 福岡県久留米市山本町豊田2287 問い合わせ先 千光寺 0942−44−1434 ■無料駐車場約20台分あり 千光寺では、しんやさんの作品販売は 紫陽花祭り 期間中のみです。 6月7日から月末迄に「あじさい祭り」でおこなわれます。 ■会期 2008年6月30日迄 8時〜18時 ■料金 入園料:大人200円/小・中学生100円 ■交通 西鉄電車「久留米」駅かJR「久留米」駅から西鉄バス、 「柳坂」又は「山本支所前」バス停下車、徒歩約10分 来月旅行気分でご都合のつく方は、ぜひいらっしゃいませ。 No.24 2008年5月4日 しんや24 携帯版 開始!
携帯からもプレゼントの応募や当選発表の確認、プレゼント送付先連絡受付けが出来るようになりました。前回の当選発表 http://www.hitget.com/tk_mail/shinya24/keitai/keitai-happyou-1.html 賞品送付先記入 http://www.hitget.com/tk_mail/shinya24/keitai/keitai-jyuusyo.html 当選者喜びの声 http://www.hitget.com/tk_mail/shinya24/keitai/keitai-koe.html プレゼント応募 http://www.hitget.com/tk_mail/shinya24/keitai/keitai-oubo.html 普段お使いの携帯のメールアドレスでプレゼントにご応募してください。 No.23 2007年10月17日 ブラジル日本移民100周年記念協会出版 【無心のほほえみ】
ブラジルで出版されました本をホームページからも内容がご覧頂けるようにしました。各表示していますページにマウスを持って行き左クリックをすると次のページがめくれます。 左メニュー 上から6番目 ブラジル 移民100周年記念出版 をクリックください。 皆様お楽しみ頂ければ幸いです。 No.22 2007年10月16日 ★ 新刊発売予定 ★ 無心に咲く花 信行真哉作画
信行真哉/絵 大和蓮華/詩 鈴木出版 価格: ¥1,575(税込)220×208mm 上製 32ページ あなたへの贈り物 やさしさの花束 故西村公朝氏も応援した、あなたにやさしさを贈る信行真哉の世界第3弾。 障害をもちながら、絵画や陶芸でたくさんのお地蔵さんを作り、人々に安らぎを与え続けてきた信行真哉さんの詩画集『無心に咲く花』の第3弾が12月発売予定。 信行さんの魂が作品に変わるとき、彼独自のやさしさの世界が広がっていきます。 無心の言葉の響きを、絵とともに味わってください。 お買い求めは、アマゾンにて 全国送料無料!代引き手数料無料! No.21 2007年6月4日 福岡県久留米市 千光寺あじさい祭り展示会開催!
日本最古の禅寺の一つである 曹洞宗龍護山千光寺 での展示会です。福岡県久留米市山本町豊田2287 寺院内には40種5,000本のあじさいが植えられ、紫・青・ピンクなどのあじさいが楽しませてくれます。 ■会期 2007年7月1日迄 8時〜18時 ■料金 入園料:大人200円/小・中学生100円 ■交通 西鉄電車「久留米」駅かJR「久留米」駅から西鉄バス、「柳坂」又は「山本支所前」バス停下車、徒歩約10分 ■無料駐車場約20台分あり ■問い TEL.0942-44-1434 ★ ご注意 ★ 千光寺での、信行真哉作品販売は 紫陽花祭り 期間中のみです。 No.20 2007年5月9日 サンパウロ 展示会好評開催中!
お知り合いでブラジルのサンパウロにお住まいの方がいらっしゃいましたら、ぜひお声をかけて頂ければ幸いです。 No.19 2007年4月4日 ブラジル移民100周年記念協会主催 展示会
展示会会場 会期■国際交流基金サンパウロ日本文化センター イナグラソン・出版記念会 2007年5月4日19:30 展示会 2007年5月5日〜5月12日 10時から18時 ■サンパウロ大学リベイロン・プレット校 展示会 2007年6月1日〜6月16日 ■日本まつり 子供の広場 展示会 2007年7月20日〜7月22日 No.18 2007年3月24日 ★ 百衣観世音菩薩
信行真哉の生家 開創317年を迎える 曹洞宗(禅宗)常楽寺の納骨堂の前に供えられています。救いを求める人々に応じて様々な姿を現し、大きな慈悲の手を差し伸べ、人々を救済することを本願とする菩薩様です。 No.17 2007年2月8日 ★ お雛祭り開催
お地蔵様がお雛様にヘンシーン! 寄り添うラブラブのお雛様です。 No.16 2007年1月1日 ★ 明けましておめでとうございます
新春を迎え皆々様のご多幸をお祈り申し上げます。 平成19年元旦 No.15 2006年12月25日 ★ 除夜の鐘 地図はこちらをクリック!
今年もしんやさんの生家 九州 福岡県遠賀郡遠賀町鬼津 常楽寺 で 12月31日午後11時半より除夜の鐘を一般の方に無料で つかせてくださいます。 毎年、年越しのお蕎麦も無料でふるまわれます。 釣鐘の前では大きなドラム管に薪をしてみなさん暖まります。 しんやさんは法衣か作務衣を着て、そのあたりをウロウロして います。 しんやさんに声をかけて頂けませんか? 『インターネットのホームページ しんや24 を見たよっ!』 て、 しんやさんの会心の[にこぉーーーー(~o~)]が頂け良い年が来ますょ! 初めての方は、今回バスしてください。 国道からお寺までの途中は、田園地帯が広がり街灯が少ないです。 夜道に迷子になっても救援に行く方も確実にダブルで迷子になって しまいそうです(^^ゞ No.14 2006年7月2日 作品展示会 ありがとうございました
全国各地での同時開催による展示会たくさんのご来場ありがとうこざいました。また、設営などご支援をしてくださいました各団体スタッフの皆様感謝致します。 No.12 2006年6月8日 福岡県久留米市 紫陽花とおじぞうさま in 千光寺 開催
千光寺2006【見頃】6月上旬〜下旬 【本数】5000株 【時間】8時〜18時 【料金】入園料:大人200円/小・中学生100円 【交通】西鉄電車「久留米」駅かJR「久留米」駅から西鉄バス、「柳坂」又は「山本支所前」バス停下車、徒歩約10分 【問い】TEL.0942-44-1434 千光寺地図 No.11 2006年5月24日 福岡 千光寺展
日本最古の禅寺の一つである 曹洞宗龍護山千光寺 での展示会です。福岡県久留米市山本町豊田2287 寺院内には40種5,000本のあじさいが植えられ、 紫・青・ピンクなどのあじさいが眼につき楽しませてくれます。 樹齢500年以上のキンモクセイもあります。 毎年開催の千光寺展での写真は、合計どっさり300枚ほどあります。 年代がちょっと不明ですが、(^^ゞ 50枚ほどづつボチボチと画像処理をしてアップして行きます。 今回アップ分は、色とりどりの紫陽花の中でしんやさんの作品の お地蔵さんたちが楽しくかくれんぼで遊んでいるような感じです。 途中で、しんやさんの熱烈なおっかけ 謎の美女軍団?! 貴重な記念写真も一枚ほど紫陽花に紛れ込んでいまぁぁーーーす。 http://shinya24.com/ ★ ご注意 ★ 千光寺では、しんやさんの作品販売は 紫陽花祭り 期間中のみです。 毎年6月中旬から下旬 に「あじさい祭り」がおこなわれます。 この時期だけ入園料200円となっています。 ■交通アクセス(無料駐車場約20台分あり) 来月旅行気分でご都合のつく方は、ぜひいらっしゃいませ。 No.10 2006年5月3日 東京 銀座ときめき街道まつり
今回 信行真哉 作品を展示させて頂いている場所 ★銀座風月堂 東京都中央区銀座6-6-1 5月30日迄 他 詳しくは、こちら ときめき街道祭り No.7 2006年5月3日 東京銀座 ときめき街道 信行真哉作品展示
浜離宮恩賜庭園から銀座を通り東京国際フォーラムまでのルート「ときめき街道」5月3日から6月20日迄 ★朝日新聞社 東京本社 ロビー 東京都中央区築地5丁目3番2号 他 6ヶ所 詳しくは、こちら 東京銀座ときめき街道 No.6 2006年3月3日 宮崎県宮崎市 地蔵絵展開催 −心に愛と慈しみを−
Galleryはな釉 宮崎県宮崎市柳丸町145-3 0985-31-1475 営業時間 10時半から18時半 ギャラリー展開催中無休 3月10日(金)迄 No.5 2006年1月7日 再放送決定!【NHK 総合】●にんげん交差点 「癒やしの地蔵を描く」
2006年1月7日(土)午前10:05〜視聴者の皆様からのご要望が多数NHKさんに寄せられたそうです。 皆様応援どうもありがとうございます。 感謝、感謝です(#^.^#) No.4 2005年11月08日 第22回全国都市緑化ふくおかフェア 【アイランド花どんたく】 出展
●会 期 2005年11月08日(火)〜11月14日(月)午前10時〜午後5時●会 場 福岡市東区 アイランドシティ中央公園とその周辺域 (会場区域:24ha、駐車場他:29ha) 遠賀町ブースにて出展 No.3 2005年11月4日 【NHK 総合】午後7:30〜7:55●福岡にんげん交差点 「癒やしの地蔵を描く」
NHK特集製作スタッフの皆様 、また取材にご協力の皆様どうもありがとうございました。 【特集放映内容の一部です】 心に浮かぶのは子どもの頃から親しんできた仏や地蔵の姿。無心に鉛筆を走らせ、ノミをふるい、土に挑む。その手から生み出される絵や陶器の地蔵たちは、不思議な魅力の笑みをたたえ、見る人の心を癒やす。 信行真哉(のぶゆき しんや)さんは、昭和32年、福岡県遠賀町にある寺に次男として生まれた。3歳の時に小児まひと診断され、手足の障害と知的障害が残った。20歳を過ぎたころから心に浮かぶままに地蔵の姿を描くようになった。母の手紙がきっかけで仏像彫刻の第一人者で東京芸術大学名誉教授の西村公朝氏(故人)と出会い、「毎日、日記のように描き続けなさい。いつかきっと人々の心を打つようになる」と助言される。 初の出品は1993年の九州全展。訪れた人は信行さんが描いた地蔵の姿に驚き、感動を覚えた。番組では、信行さんの作品の世界と彼が生んだ地蔵に癒やされる人々を描く。 |